2010年12月16日
アメリカ短編リーディング@光泉洞

月1度、ネイティブのアドバイザーを招いて
光泉洞の2階で、
「ベストアメリカンショートストーリー」の
英語読書会を開いています。
数十年前、自分の大学のゼミの先生(米人)を
アドバイザーに開いていたものが、
今でも続いています。
メンバーも変わり、アドバイザーも若い英語圏の
先生で・・・・
テキストは、今のアメリカを写す鏡のような
この本です。
第3木曜日10時半から12時半・・・今日
今年最後の例会でした。
文学は大好きですが、
私としては・・・ちょっと力を余しています。
横着な性格ですので、
まともに読んでの出席ができません。
しかし・・・来月20日はレポーターが
回ってきました。
真面目に読まなくては・・・・これで2009年
のバージョンを終えて
2月から2010年を読みます。
毎年、選ぶエディターが変わります。
2年前は・・・スティーヴン・キングだったことも。
フラナリー・オコナーに向いあった
学生時代から米文学も遠くへ来たものです。
ショートはますますショートになり・・・
物足りない・・・・・・
私としては・・・ちょっと力を余しています。
横着な性格ですので、
まともに読んでの出席ができません。
しかし・・・来月20日はレポーターが
回ってきました。
真面目に読まなくては・・・・これで2009年
のバージョンを終えて
2月から2010年を読みます。
毎年、選ぶエディターが変わります。
2年前は・・・スティーヴン・キングだったことも。
フラナリー・オコナーに向いあった
学生時代から米文学も遠くへ来たものです。
ショートはますますショートになり・・・
物足りない・・・・・・