お茶会風景
昨日の二条流の秋の大きなお茶会での写真です。
お水屋、17人がかかって、お点前、お童子、お運び、が
市木先生の後見(席主)をささえます。
お菓子をだしていることろです。
煎茶では、お菓子はお茶とお茶の間に食べますが、
まず、出して取回していただきます。
お茶は、今回は、天目という蓋と天目台があるもので、
文人茶というより、えらい方(お寺さんなど)に差し上げる
フォーマルなものです。
水屋は
こんなことで、順番にお弁当をいただきます。
兄弟弟子と・・・
茶券の数・・・・・
水屋ふたたび
後見の市木雅清先生と
最後の方のお席で、社中がお客様させていただいています。
朝9時集合で、
となりの梅ちゃんは朝4時起きだったそうでs、
お点前は手がふるえて・・・でした。
振袖が3人という
豪華なお運びで、
黒一点、小学生の祐すけ君がご愛嬌でした。
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