京つう

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2009年09月11日

今日のお昼はさぬきうどん


京都から宇治へ帰るときは、
旧の24号線、府道69号線をはしる。
午前に伏見の絵本のクラスを終え、
槙島のトヨタで、新しい車に、後ろのワイパーが
ない事を確かめ、ハンドルの位置調整の仕方を習い・・・


もう少し南までくると、
左がわに、「丸亀製麺所」がさぬきうどんのセルフの
店を大きく開店しているので・・・
昼ごはんはセルフうどん。
厨房はパートさんばかり、
熱湯と天ぷら油と格闘してはります。


かけの並280円
海老天ぷら130円。

葱をたっぷりのせて、
セルフのだしを上からかける。
水も自分でとって、
両面カウンターのような席へ。
七味をかけて、食べる。
讃岐のめんは独特で硬くておいしい。
お出汁は・・・ちょっとケミカル。
でも、美味しい。
ざくっと食べて・・・パン屋さんへ寄って帰宅。

四国まで行かなくても・・・
四国が宇治にやってきた!
距離がなくなる時代です。
でも、ラッキーです。安くておいしい。それは結構なこと。
でしょう?

タグ :うどんお昼

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Posted by 諏訪 幸子  at 20:37 │Comments(4)食べ物飲み物

この記事へのコメント
讃岐うどん、腰が強くておいしいですよね^^
Posted by ネコタマリバ at 2009年09月11日 20:43
ネコタマリバ様、こんばんは。
京都のおうどんは腰がなくて、
角が無くて・・・「光泉洞の きつねうどん は京都のうどん」

讃岐うどんは正反対です。これも、おいしいですね。
Posted by 諏訪 幸子 at 2009年09月11日 23:19
今の時代 待てないんですよね
茹でる時間 待って欲しい
茹でたてを食べて欲しい
でも待てないなら 作っておいたうどんを出す
だから伸びてだれてしまって腰がなくなります
手打ち・てづくりのうどんなら 出来立てのうどんは腰があり
美味しいです
京都のうどんも 美味しいです
ただ 待てないのでしょうね
Posted by オカキオオカキオ at 2009年10月22日 23:48
オカキオ様、本当にその通りです。
宇治の近くの個人の手打ちうどんの店も
どんどん麺が細くなりました。
時間の関係です。でもうちたてで美味しいです。

光泉洞のおうどんは、
仕入の「ゆでうどん」です。
昔は、河道屋さんのゆでうどんが、
かんたんに近くの店で手に入りました。
その朝の配達です。
やわらかい、まるいおうどんは
京都の私たちの家のおうどんの味です。
光泉洞は、それできざみきつねを作ります。
(麺は国産京都生協)
Posted by 諏訪 幸子 at 2009年10月23日 08:50
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